May 2012

May 31, 2012

綸言汗のごとし

2012.5.30 NHKニュース9 小沢一郎に『しかし』を連発の大越健介 (ひょう吉の疑問)

『綸言汗のごとし』(一度出た汗が体内に戻らないように、皇帝が一度発した言葉は取り消しが聞かないということ) マニュフェストとはそういうものではないのか。

NHKに受信料を払うべきではない。
解体すべき。

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May 30, 2012

日本でもオーストラリアでも見たあのアニメがDVD-BOXに!!

「キャッ党忍伝てやんでえ」がDVD-BOXに、全話初のパッケージ化(おた☆スケ)

タツノコプロ創立50周年記念として、全話初のパッケージ化されるこの作品。
あかほりさとるの良心といえばこのタイトルというくらい、
おもしろさとかっこよさがいいバランスで混在してました。


実はこれ、日本でもオーストラリアでも見たことがありまして・・・
父親に連れて行ってもらった旅行中、唯一の楽しみがこの作品の海外バージョン。

「Samurai Pizza Cat」として放送され、底抜けに明るい感じでした。
まぁ、忍者というよりは侍だわな。

StarChild:キャッ党忍伝てやんでえ公式サイト


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May 29, 2012

「疑わしきを罰す」判決が横行し始めている

司法改革を実現しなければこの国は永遠に暗黒 (植草一秀の『知られざる真実』)

一人の真犯人も取り逃がさないための「必罰主義」がかえって、
真犯人を完全に無罪放免してしまうリスクを内包していることに注意が払われねばならない。
日本の警察・検察・裁判所制度が人権を守る制度ではなく、
人権を破壊する制度に転じてしまっている現実を是正しなければ、
この国は暗黒国家と認定せざるを得ない。


ちょっとでも疑われたら、罰せられる。
そうでなくても、次から次へとタブーが発生し、
そこに触れたら、一気に全てを失う事態になってしまっている。

だからシステムを壊すしかない。

libarty at 23:49|PermalinkComments(0)TrackBack(0)日記 

May 28, 2012

だから外食産業は・・・

libarty at 23:58|PermalinkComments(0)TrackBack(0)日記 

May 27, 2012

B.I.A Live 2 昼でもすごい?

B.I.A live2に行ってきました。
@六本木edgeということで、
昼から地下でスタンディング。

とは言うもの、周りは元気な面々、
3時間がわりかしあっという間でした。

新曲、じっくり聴かねば。






「木曜JUNKおぎやはぎのメガネびいき」で気になっている、
美少女ゲームに20代男子がはまっている理由のひとつがここにある!!



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May 26, 2012

オールナイトで一気見

映画館でオールナイト一気見。


で、見てきたのが、境界線のホライゾン。
夏からは第2期がスタートするこの作品の第1期13話を映画館で、
しかもキャラクターコメンタリー付き(BD/DVD未収録分を含む)で見る試み。

さらに、上映前にはキャストから、田村睦心さん、小林ゆうさん、大橋歩夕さんが登壇。
アフレコの裏話などを3人3様のおもしろさでトークしてくれました。
・・・というか、小林ゆうさんには必ず笑いが起こってましたよ。



libarty at 23:29|PermalinkComments(0)TrackBack(0)日記 

May 25, 2012

Lady Go!!でやってた例のアレ。

1等だよーーー!(Lady Go!!ブログ)

今週のGet Lady Go!!のコーナーでやってたスポーツスタッキング。
でも、何かが違う・・・

やっぱ、これだよね。


反射神経や集中力を鍛えられるということで、人気の競技。
Lady Go!!特別ルールでやったチャレンジでの結果は以下の通り。
1位:39秒、金曜担当みかしー
2位:40秒、木曜担当なつ姉
3位:41秒、火曜担当みかこし
4位:48秒、水曜担当るみるみ
5位:115秒、月曜担当すみぺ

みかしー、実は反射神経に定評のリーダーってこと?

7月のイベントでもやってほしいな。

libarty at 23:58|PermalinkComments(0)TrackBack(0)日記 

May 23, 2012

立川耳かき



久々に山本耳かき店に行ってきました。
耳くずより肩こりが…

この視力を直すべきなのかな?

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May 22, 2012

テレ東で放送事故?

赤い衝撃!上坂すみれを徹底検証!!アニソンぷらす5月21日放送分


無人島に持っていくとしたら、ひもで・・・?
まさか、そういうこと?

libarty at 23:40|PermalinkComments(0)TrackBack(0)アニメ欄 

May 21, 2012

朝なのに夕暮れ



木漏れ日が三日月に?
やっぱり日食しました。
とたんに涼しく、夕暮れっぽくなり…
蝕の最大時間を過ぎると、
もう一度朝がやってきた感じでした。



まぁ、雲が多かったから気のせいかな?

libarty at 08:06|PermalinkComments(0)TrackBack(0)日食 

May 20, 2012

実はご近所?の学祭に行ってきた!



赤崎千夏ちゃんのTwitter情報で、
芝浦工大、大宮キャンパスの大宮祭に行ってきました。

一駅ほどの距離ということも相まって、
午前中からいろいろ見てきました。

元原発設計者である、芝浦工大非常勤講師、後藤政志さんの講演を聴いたり、
天文同好会の手作りプラネタリウム、
江頭2:50さんと寺田体育の日副総裁によるお笑いステージと一通り楽しみました。


でもメインは声優トークイベント。
赤崎千夏さんのみならず、原紗友里さん、後藤沙織里さんが登場。
赤崎さんと原さんは超!A&Gではお馴染みでも、
学祭には初めての参加。

そこは先輩でもある後藤さんがいろいろ話を拾ったり、膨らませたり、
後藤沙織里がもっと好きになる感じでした。

そりゃ、料理が好きで、毎朝床を雑巾がけをしているって聴いたら、
赤崎さんも原さんも言ってたけど、
「嫁に来て貰いたい!!」

ある意味、W後藤にツボったかな?

続きを読む

libarty at 20:28|PermalinkComments(0)TrackBack(0)日記 

May 19, 2012

え?カリスマ・・・??

今、『ミルキィホームズ』という声優ユニットがカリスマで人気らしい(オレ的ゲーム速報@JIN)

序列としてはまだまだ下っ端。三森すずこをちゃんと育てないと・・・


これ、ソロにしたほうが集客できるでしょ。

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May 18, 2012

この中ですみぺは何を歌ったのか?みかしーたちの前で。

軍歌・戦時歌謡(当時音盤)を淡々と貼っていく(VIPPER速報)

軍歌をカラオケを歌う20歳女子というと、すみぺこと上坂すみれさんを思い出すが、
みかしー、みかこ氏、るみるみとのカラオケで筋肉少女隊のナンバーを歌ったあとで、
軍歌を歌ったそうだ。
http://ameblo.jp/sumire-uesaka/day-20111209.html 

どれを歌ったのかな?

libarty at 23:57|PermalinkComments(0)TrackBack(0)アニメ欄 

May 17, 2012

やはり、裏切りの菅である。

【原発事故】菅首相に理解させるのに時間がかかり、政府の初動対応が遅れた-海江田氏(政経ch)

本当に危機意識があったのは菅なのか?海江田なのか?
それとも、責任を取りたくない官僚の入り知恵か?



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May 16, 2012

東京第5検察審査会の疑惑  「1枚の開示資料から」を転載。

東京第5検察審査会の疑惑  「1枚の開示資料から」
http://www.asyura2.com/12/senkyo130/msg/256.html 

以下、転載。
東京第5検察審査会の疑惑「1枚の開示資料から」

 
   この数日、私は第5検察審査会事務局長が実在するか否か、実在するとしたらどういう人物なのか、ということを考え続けてきた。マスコミ記事、森ゆうこ議員やパワーブロガー(一市民Tさん)らが情報開示請求して提出させた資料と、それに対する論考を元に、かなり時間を掛けて検討した来たが、現在入手できる情報だけでは壁に行き当たった感がある。

   そこで今回は、事務局長の実在・非実在を巡る思考から頭を切り替えて、1枚の開示資料について検討を加えてみたい。その1枚の開示資料とは、森ゆうこ議員が提出させた【審査補助員・吉田繁實弁護士の旅費請求書】である。金額にして、わずか640円の請求。

   阿修羅・政治板をご覧になっている方であれば、一度は目にしておられるのではないかと思うが、その書類は、これである。(貼り付けたかったのですが、日本語ファイル名のためか、私の技術不足でうまくリンク出来ないかもしれません。その場合はお手数ですが、ご自身で下記ファイルをご覧下さい。)

  http://my-dream.air-nifty.com/siryou/files/2011.6.30PT%E8%B3%87%E6%96%99.pdf#page=15
【森ゆうこ 資料サイト】
【110630法務部門刑事司法と国民参加のあり方検討WT】
http://my-dream.air-nifty.com/siryou/2011/06/110630wt-257f.html
にある、「WT資料(2011.6.30PT資料.pdf)」15ページあるpdfファイルの最後のページです。

 
 
   森ゆうこ議員、一市民Tさんをはじめ多くの方が、「斎藤副部長が検察審査会に説明に行ったのは9月下旬」との情報と「この請求書の日付」から、議決前に義務付けられている検察官による説明が、議決後の9月28日であることは明らかで、議決は無効である、と主張されている。

   これに対して、法務省は、審査事件票などでは「7月は13日ともう1回」「8月は4日とあと2回」「9月は9月7日、9月14日(議決)の2回」、そして「10月4日(署名)」という資料を提出しながら、森議員に詰め寄られた法務省担当者は、日付については答えず、「検察審査会法の規定に則し、当該起訴議決よりも前に、検察官が検察審査会に意見を述べるため出席したことは承知しております。」との回答書を刑事局刑事課長名で返している。

   この件は、一市民Tさんも徹底的に理詰めで解明してこられた。私は、この請求書から、もう少し異なる点を指摘しておくことにする。

   氏名の記載が手書きの署名ではなくワープロ打ちであることに関しては、ほかの文書についてだったかもしれないが、すでにどなたかが指摘されていた。この文書についても、請求者の吉田弁護士の名前はワープロ内だし、黒塗りされている 検察審査会長の氏名についても手書きの署名ではあり得ない大きさだ。

   横の判子の黒塗り程度の幅で塗りつぶしておけばよいものを、真面目な官僚たちは、なかなか律儀である。(笑)

   そんな真面目で律儀な公務員にしてはオカシイのが出頭年月日欄だ。

       平成22年■■■■9月14日

   この抹消部分が、9月14日よりも前、たとえば9月7日と9月14日の2回の出頭分を一度に請求したのだ、と言われたら、なんとなく押し切られてしまいそうだ。しかし、9月28日に請求し、同日に斎藤副部長も出席していた。斎藤副部長の出頭は9月14日以前で、9月28日の吉田弁護士の出頭は小沢氏の事件とは別件の審査だ、と言うならば、この請求書理由たる出頭日は 平成22年9月14日 9月28日 であると堂々と日付を開示されたら宜しい。

   この9月14日より左に書かれた黒塗りされている部分は、「ご想像の通り9月14日より前の日付、9月7日です」という場合も開示してしまった方が誤解はない。

   そもそも旅費請求書は、ほかの開示事例では、すべて出頭(出席)した当日に請求されており、出頭日と請求日は一致しているものである。

   となれば、 平成22年■■■■9月14日 の黒塗り部分は9月28日だろう。9月28日と9月14日の2回分を一緒に請求したのだ、と。実際にこの欄のマスキングを外せば、平成22年9月28日 9月14日 なのだろうと私も思う。律儀な公務員にしてはおかしくないか。日付は古い方から書くべきだろう。ましてワープロ作成、思う存分直せるじゃないか。

   しかし、私の読みは少し違う。私は、この書類はもともと平成22年9月28日 1回分の請求書ではないか、と思ったのだ。神谷町−霞ヶ関間の運賃は片道一人160円、往復320円、請求額は640円だから2回分、・・・・私の読みは外れたか。片道一人160円、往復320円、請求額は640円。だから2人分という可能性はあるかもしれないが、こんなバカバカしい推理はこれくらいにしておこう。

   他に気になるのは、まず、請求者・吉田弁護士の印鑑の大きさ。弁護士さんが常に大きなカバンをお持ちなのは想像に難くない。でも、たかが640円の電車賃の請求に、こんな大きな角印を押すのか?決済した審査会長ですら通常の認め印よりは大きいかもしれないがこの程度だ。

   あとからこの請求書が必要になって、検察審査会事務官が城山タワー法律事務所まで行って書類偽造への協力を頼み込み、機嫌を損ねて渋る吉田弁護士に平身低頭して協力して貰ったのではないか、と勘ぐってみたくもなる。事務所のデスクあるいは鍵のかかるロッカーや金庫の中なら、こんな大きな角印があっても違和感がない。

   と、ゲスな勘ぐりをしてみたが、気になったので「弁護士印」でgoogle画像検索をかける。すると、弁護士業に限らず、「士」の付く職業の先生方は、「弁護士○○○○之印」(もちろん縦書)という角印を認め印に用いることが多い、とあった。読みにくかった右下の「両」みたいな「工と口」が重なったような文字は「士」であることも判読できた。ひとつ賢くなった。それにしても、640円の請求書に押すには大層だ、という感じは消えないが。

   やはり次に気になるのは、こんな請求書フォーマットがあるなら、最初に請求者が金額と自分の名前を手書き押印し、そして決裁者が署名押印する、という手順を踏むのが普通だろうに、双方の氏名が予めワープロ打ちされていることだ。
 
   請求金額や請求額を印字して押印を貰い、後からワープロで決裁者の印を貰う前に職員が決裁者氏名を打つ、などということはあり得ない。事前に請求内容・金額と請求者名、決裁者名が印字されたものとして書類作成し、それから請求者が印を押して請求、決裁者が承認する、という手順になっているのだろう。かなり不自然だが、律儀な完全主義の公務員なら、こんな馬鹿げた手順で行っているのかもしれない。請求者も決裁者も、印鑑を押すだけで処理できる。便利だ。本人がいなくても、判子さえあれば何でもできる(笑)。

 
   最後に、この書類に関して私の一番大きな疑問を投げかけておく。

     なぜ、この請求書の決裁者が、検察審査会長なのか?

   こんな事務的決済こそが事務局の行うべき業務で、事務局長決裁とするのが普通ではないのか?

   こんな疑問が出てきたので、経理規定がどうなっているのかが気になった。これまで、検察審査会に関する法規は、検察審査会法と同施行令をかなり読み込み、任用に関しては上位法令や準用法令など(裁判所法、国家公務員法、人事院規則など)を調べたが、経理に関してはどの法令規則に従うのか、調べていなかった。この論考を書きながら検索してみたが、どうもよくわからない。

   が、いずれにしても、予算執行(経理)を管轄する裁判所提出するとはいえ、こんな些末な事務処理に、民間人で任期6ヶ月(会長はその半分の3ヶ月)の審査会長が決済するのはどう考えてもおかしい。他の経理業務(たとえば事務官の給与支払とか、備品購入とか)の決済などを審査会長が行うことには無理がある。いや、なにより検察審査会長も検察審査員であり、毎回自分の旅費請求をする立場だ。企業などで経営者が自分で決済することは当然にあるが、ウチの場合は社長でも経理担当に決済してもらう。律儀で真面目な官僚なら、なおさら、たった3ヶ月、法律上だけの上司である民間人に、そんな決済を委ねる制度の存在を許しはしない。もし彼らがやらせるとしたら、勝手に裏金を捻出して、その責任を、お飾りの役職者に押しつけることくらいだろう。

   経費決済、これこそ検察審査会長でも事務官ではなく、事務局長の仕事だ。

   ということは、この書類の決裁者欄のマスクの下に、何が隠れているか、非常に興味深い問題があることになる。

   ここにこそ、正真正銘の事務局長の名が書かれていた?それが傳田であろうがなかろうが、彼らは見せたくないのだ。開示請求されても見せられないからマスクで隠し、事務局長の名をを隠していると思わせないために検察審査会長の肩書きを付け加えた?

   しかし、元の1行に事務局長の肩書きと氏名が納まるか?もう一度振り返ってみよう。もし、この決裁者が事務局長であったとしたら、検察審査会長やほかの検察審査員のように「会議の非公開」「個人情報保護」では逃げ切れない。だから、公文書偽造 せざるを得なかったのではないか?

   彼らは、やはり事務局長の存在をオモテに出したくないのだ。全国どこの検察審査会でも、という意味ではない。東京でも第5以外は普通に事務局長決裁しているのではないか。この第5だけ、小沢事件だけは、事務局長を隠し通さねばならない事情がある、ということは考えられないか。

   今日は、事務局長問題とは違うことを考えるつもりだった。結局ここへ戻ってきてしまうのは、私の思考回路がクローズドサーキットになっていて、ここ(事務局長の実在・非実在問題)に落ち込んでしまうからなのか、それとも、ここに真の問題が潜んでいて、どうしても追究すればするほど、他のルートを探っているようでも、この問題に到達してしまうのか?

 
   早く法務委員会秘密会を開いてくれないと、仕事をしながら毎日こんな文章を書き続けるわけにはいかないではないか。 森さん、辻さん、川内さん、階さん、何としても秘密会開催を、何としてもお願い申し上げます。


以上、転載終わり。

検察審査会という国民目線というが、これに関しては嘘に嘘を固めている。
やはり捏造なのだろうか? 
作られたブーム、作られた世論は弊害でしかない

libarty at 23:58|PermalinkComments(0)TrackBack(0)政治 

May 15, 2012

「さんかれあ」のヒロインも地下アイドル出身?

【コスプレ】太もも絶対領域がエ口い まややんがかわいすぎて胸が苦しい・・・(seiyu fan)

真礼と書いて、「まあや」だそうです。
アイムの今年一押しらしいよ。

libarty at 23:47|PermalinkComments(0)TrackBack(0)アニメ欄 

May 14, 2012

第一回 新政研 国民と司法の関係についての特別研究会をノーカットで。

新しい政策研究会による
国民と司法の関係についての特別研究会、第一回の模様が公開された。
先週金曜に行われたものだが、テレビ報道はせいぜい取り上げることのみ。

IWJではノーカットで公開している。
http://iwj.co.jp/wj/open/archives/15074 

ぜひ、多くの国民に見て欲しい。

libarty at 23:50|PermalinkComments(0)TrackBack(0)政治 

May 13, 2012

意外と、小さいらしい?

最近、気になる邦楽より・・・


アニメ「トリコ」のエンディングテーマでデビューした家入レオさんの2ndシングル。
170cmくらいの身長に見えるが、実際会った人には小柄だと言われるそうだ。

で、意外と小さいと言われるのがるみるみこと大久保瑠美さん。 


どちらも2012年、注目です!!


そういえば、いやなんとなくなんだけど、伊藤かな恵さんが、
いやかな恵が家入レオのような恰好をすれば、大きく見えるのかな・・・?


かな恵ちゃんがジーンズをはいて、丘の上に立たせて、家入レオの曲を歌う・・・
それでも、147cmカワイイなのかな?

逆に、家入レオをかな恵る。ってしてみたいのだが・・・

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May 12, 2012

国歌斉唱は強制すべき?


特集 国歌起立斉唱 揺れ動く「声」 投稿者

「君が代」は旋律が雅楽でピアノ伴奏に合わないし、歌詞が主権在民の現代にはなじまない。
日本の歌手ですら、きちんと独唱できている人が少なすぎる。
と、いえばそこまでの話だし、国歌としてどうなのかという思いはある。

だからといって、歌うべきではないとは思わないし、
歌うべきとも思わない。

むしろ式典なのだから、「かたち」は大事だと思うけど。 





やはり、歌う人の思い、演奏する人の思いが「かたち」を作る。

libarty at 23:37|PermalinkComments(0)TrackBack(0)政治 

May 11, 2012

「政治家に利用されてきた」 横田夫妻

大竹まこと ゴールデンラジオ!「大竹メインデッシュ」5月11日
http://www.joqr.co.jp/blog/main/

「政治家に利用されてきた」 横田夫妻が著書で明かした名前は
http://www.j-cast.com/2012/05/11131912.html?p=all 

拉致問題を最大限利用したのは、安倍晋三だと思うのだが・・・
この問題だけで人気を得て一気に自民党幹事長、総裁、首相に上り詰めた。
しかし、中身が伴わず、腹をこわしてあえなく辞任となった。
お粗末な限りだが。

libarty at 23:54|PermalinkComments(0)TrackBack(0)政治 

May 10, 2012

記者クラブは、県民を洗脳するのに有効な手段

金を払わないから、真実に迫らない。 記者クラブメディアは権力の側にある。

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May 09, 2012

人権侵害行為続ける不見識弁護士

人権侵害行為続ける不見識小沢氏控訴指定弁護士(植草一秀の『知られざる真実』)

本当にこの国は人権なんてあるのだろうか?
どうかしてる。

libarty at 23:30|PermalinkComments(0)TrackBack(0)日記 

May 08, 2012

「日本一新運動」の原点―108転載。

「日本一新運動」の原点―108(平野貞夫)

○消費税国会の攻防―平野貞夫衆議院事務局日記の公開について

 野田首相が政治生命ならぬ「生命を懸ける」と言明した『消費増税法案』等の国会審議がいよいよ始まるという5月、千倉書房から『消費税国会の攻防』(副題・平野貞夫 衆議院事務局日記)が刊行されることになった。週刊朝日の5月8日発売号に3ページにわたって採りあげてくれたので、読者諸兄のお目に止まったかも知れないが、有り難いことだ。
 口の悪い記者連中が、「平野さんのことだから、この時期を狙ってぶつけてきたのだろう」と語っているようだが、決してそうではない。消費税制度がどういう人たちの努力で、どういう思想でつくられたのか、その裏面史を出版したいと思っていたが、なかなかその機会がなかった。
 平成22年になって、菅首相が突然「消費税10%増税」などと、政権交代の原点を冒涜したことを切っ掛けに、「売上税廃案と消費税制度成立」の真実を国民に知ってもらいたいという衝動に駆られていた。
 丁度その頃、オーラル・ヒストリーの取材で、九州大学法学部准教授の赤坂幸一氏と、京都大学大学院法学研究科准教授の奈良岡聰智氏と定期的に会っていた時だった。私の構想を持ちかけると、直ちに千倉書房に持ち込んでくれた。当初は平成23年5月頃の出版予定であったが、いろいろな都合で1年遅れたわけである。これを「必然の中の偶然」というか、「偶然の中の必然」というか、私に説明は不可である。ただ一点、「神の配剤」といえることは確実である。
 ともかく、赤坂氏と奈良岡氏に感謝しなければならない。
 率直に言って、消費税制度の立法過程について、日本中で一番関わったのは小沢さんと私だ。然るに、消費税増税反対の小沢グループからは何の相談もない。消費税増税の恐ろしさを知らないからであると思う。彼らは租税制度と議会民主政治の歴史的つながりを考えたことがないからだ。本質的でない技術論で時間を浪費し、党内手続きでの多数決を民主政治の原点のように喚く野田総理や岡田副総理に反論しない国会議員は、最早、国民の代表者ではない。
 国民生活を破滅させ、財政を逆に悪化させることが確実な消費税増税に反対するのが、「国民の生活が第一」を約束して政権交代した民主党本来の責任であるはずだ。

(消費税制度についての基本的問題)

 多くの近代国家は、歴史的に所得税や法人税などの直接税で国家の財政を賄ってきた。19世紀にドイツのビスマルクが、マルクスらの共産主義に対抗して考え出したのが、所得税を累進課税として低所得者に所得の再配分する政策である。それが社会福祉政策であり、そのため西欧での共産主義革命を防ぐことができた。わが国でも終戦後の復興を経て、昭和30年代以降、所得税の累進課税による再配分を中心とする社会福祉政策が成功した。しかし、20世紀の後半になると、資本主義の高度化やグローバル化などによるタックスヘイブン(税金避難地)現象により、企業からの国への直接税による収入が著しく減収するようになる。その頃、わが国では占領時代に米国のシャープ勧告によって実施された直接税中心の税制度に問題が発生する。それはサラリーマンなど直接税を徴税される階層と、事業収入に課税される人たち等との不公正さが目立つようになったからだ。俗に「十五三」とか、「十五三一」(とうごうさんぴん)といわれ、10割を捕捉されるサラリーマン、5割捕捉の自営業者、3割捕捉の農業従事者に、最後のピンには政治家が列して、不公平税制の代名詞でもあった。
 西欧では積極的に消費税を整備し、社会保障の財源を確保するとともに、税の不公正さを是正した。わが国では、1970年代から消費税導入について本格的な論議が始まる。さまざまな困難を経て、昭和62年(1979)に中曽根首相が政治生命をかけた『売上税』を廃案とし、昭和63年(1988)竹下首相によって『消費税』が導入された。
 今回刊行する『消費税国会の攻防』は、昭和62年1月から同63年12月までの2年間、私が関わった出来事を日記に記録しておいたものだ。それを赤坂氏と奈良岡氏という憲法学と政治学の専門学者が「消費税制度成立の舞台裏と猜震酊臧彳記瓠廚箸靴堂鯊蠅鬚弔韻討れた。この中で「本書成立の経緯」などが書かれている。しかし、本書の問題点や評価などは、新進気鋭の2人の論に委ねたい。
 昭和63年12月24日(土)、午後5時59分、参議院本会議は「消費税法案等」を可決成立した。年が明けて、1月7日昭和天皇は崩御され、元号は「平成」となる。2月24日には「大喪の礼」が終わり、竹下内閣は長期政権かと誰もが思ったが、その後のリクルート事件の展開で、4月25日、竹下首相は辞意を表明した。中曽根前首相との権力闘争に敗北したのだ。竹下首相にとっては悶悶の日が続くなか、平成2年秋から小沢自民党幹事長発案で、「竹下登監修」と銘打って『消費税制度の沿革』の執筆を、私が始めた。平成五年五月には「ぎょうせい」から刊行した。その時、竹下元首相と私の2人で「消費税の将来」についていろいろ話した。この話の中に消費税の基本問題がある。
 「25年ぐらいすれば、消費税は税制の中核となろう。税収入の半分以上となる時、余程の注意がいることになる」と竹下元首相が語り始めた。私の記憶によれば3点あった。
消費税制度は苦労してつくった。税制の中核となるには「国民の信頼」が絶対に必要だ。そのためには、売上税の時のように国民に嘘をつくようなことがあってはいけない。国民に誠実な説明をして国政選挙で理解して貰ってからでないと信頼を得られない。消費税制が信頼性を失うと国家財政は破綻する。
消費税の導入について、僕が「六つの懸念」をいったとき、第一番が逆進性のことで、所得再配分機能を弱めることだった。スタートは生活必需品も含めて3%の一律となったが、これをそのまま10%にすればどんな混乱が起きるか、これから抜本的な政治改革が必要だ。
一律税率のため、税率の引き上げが安易にできる。財政赤字を補うため消費税率を上げる「癖」をつけると大変なことになるわなぁ・・・・。
 というものだった。
 この時期、小沢一郎氏は『日本改造計画』(講談社)を刊行する。戦後政治家で総合的国家体制改革論を国民に提示したのは初めてであった。超ベストセラーとなり、英語版も出版された。この中に政治改革、行財政改革を前提に大胆な税制改革の提案があった。「所得税・住民税を半分とし、消費税を福祉目的として10%とする」というものであった。自分の判断で使える可処分所得を増やし、生活必需品などは消費税の対象外とする構想であった。
 私に言わせれば、『日本改造計画』は消費税を中軸税制にするための国家改造論であった。しかし、小沢氏の国家改造論は成功するかに見えたが、既得権という特権を死守しようとする勢力によって実現されていないし、それどころか、危ういところで「罪人」の汚名を着せられる寸前だった。
 民主党への政権交代で「国民の生活が第一」の政治が行われるかと国民は期待したが、菅政権とそれに続く野田政権は、ことごとく裏切っている。その代表例が、何の抜本的改革もなく、生活必需品も含めて消費税率を10%に上げることを強行しようとしている。

(消費税の21世紀における意義)

 野田首相はじめ与野党にわたる消費税増税論者は、「社会保障と一体的改革」といえば国民は増税を理解してくれると思っているようだが、とんでもないことだ。社会保障の整備が大事であることはその通りである。しかし、21世紀の現代、消費税では社会保障に対応できない時代になっていることを知るべきだ。竹下内閣で消費税を導入して、四半世紀が過ぎた。この25年の人類の歴史の変化を冷静に考えてみるべきである。率直に言って、資本主義が変質、否、崩壊したのだ。
 先進国ではいずれも経済や財政の破綻が危惧されている。大胆な国家改造なくして国家の存立も危うい。消費税制度をどうするかという問題は、社会保障という「部分」ではなく、国家全体のあり方として、国民的合意が必要なのだ。20世紀の諸制度を継ぎ接ぎする陳腐な政治的思想では、消費税への国民の信頼は生まれない。

追記
 ☆本号は無限拡散希望につき、転載許諾を必要としませんので、お取り扱いをよろしくお願い申し上げます。

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May 07, 2012

達増岩手県知事に映る「オザワ現象」転載。

小沢裁判と「オザワ現象」!    
日本一新の会 達増 拓也 (岩手県知事)

小沢一郎氏の裁判で無罪判決が出た4月26日、ツイッターで「小沢」と検索した。
すると、一分間に100も200も、というようなものすごい勢いで大勢の人々が書き込んだツイートのラインが立ち現れた。
そのほとんどが小沢支持、検察批判、マスコミ批判であり、反小沢はざっと1割程度だった。
このツイッター上の大反響で思い出すのが、一年半前の民主党代表選挙での「オザワ現象」だ。
私はその頃次のような文章を書いた。

「今回の民主党代表選で、多くの国民が、小沢一郎氏の演説や討論の姿を直接あるいはテレビやインターネットで見聞きし、少なからず驚き、考えさせられた。
その結果、小沢支持がかつてないほど拡大・深化すると共に、マスコミ情報を鵜呑みにしないで、
自分で見聞きし自分で考え自分で判断する態度が、国民に広がった。これを私は『オザワ現象』と呼んでいる。」

ちなみに脳科学者の茂木健一郎氏は、当時次のようにツイートした。
「今回、お互いに連絡しあったわけでも、誰かが指示したわけでもなく、心ある人たちの間に小沢一郎さんを支援する動きが自然発生的に生まれたことは、近年の憲政史上、実は画期的なことだったと思う。明らかに質的に違う何かが現れた。その名前はまだない。」
「その名前」を私は「オザワ現象」と呼んだのだが、その後、「オザワ現象」は着実に発展して、今日に至る。
小沢裁判を巡るネット論調は成熟を遂げ、大きく広がった。
リアルでのデモや集会も重ねられ、多くの参加者を集めた。
その結果として今回の無罪判決があった、と総括してもいいと思われるほどに、「オザワ現象」は力を得てきている。
判決が出た時の裁判所前で、熱心な小沢支持者の皆さんが感動し、喜ぶ姿は、遂にテレビに映し出された。
多くの国民の目に留まり、これだけ熱心な小沢支持者が大勢いるのか、と全国に衝撃が走った。  

去年、ツイッターやフェイスブックが「アラブの春」や「ウォール街占拠運動」を巻き起こした。
日本における同種のムーブメントが、小沢裁判を巡って展開された心ある人たちの発言と行動であったと思う。
「オザワ現象」は日本の政治史上画期的な展開であると同時に、ネットを活用した世界的な民主主義運動の一環でもある。  

判決が出た後のマスコミの報道振りは、やはり1年半前の民主党代表選を思い出させるひどいもので、マスコミの側には進歩も発展もない。
未だに検察の暴走に加担しており、むしろマスコミの劣化を感じさせる。
世論調査の数字で小沢氏を悪く言うのも、民主党代表選の頃と同じやり方である。  

思い出すといえば、今の野田内閣の体たらくは、民主党の代表が前原誠司氏で国対委員長が野田氏だった2006年のガセネタメール事件の頃を思い出させる。
2002年に鳩山代表が辞任を迫られ(自由党との合併を進めようとしたから、という今では考えられないような理由で)、
その後代表になった菅直人氏が失脚し、続いて岡田氏、前原氏と若い世代が代表になるがますますダメで、結局小沢一郎氏が代表になるしかない、となる決め手がガセネタメール事件だった。  

当時の民主党が、代表は小沢一郎という結論に至るのに3年ほどかかった。
民主党はそのプロセスを、2009年の政権交代後、より壮大なスケールで繰り返しているように見える。
政権与党になっているし、東日本大震災があったので、民主党の試行錯誤や迷走によって国民にかける迷惑は、野党時代と比べて桁違いに大きい。

2006年にせっかく実現した小沢民主党の体制を、政権交代直前に、検察の暴走が破壊した。
党を挙げて検察の暴走と戦うべきだったのに、民主党議員の多くが萎縮してしまい、検察の暴走の尻馬に乗って自己の権力欲を満たそうとする者も出てきて、民主党は以前のカオス状態に戻ってしまった。
検察の暴走は2006年頃には明確に存在しなかった難敵だが、
やはりその頃は存在しなかった強い味方が「オザワ現象」である。  

日本の民主主義を破壊しようとする暴挙に対し、日本の民主主義を守ろうとする心ある人たちの発言と行動がネットを活用して大きな力になってきた。日本政治の希望は、ここにこそある。

追記  
☆本臨時号は無限拡散希望につき、転載許諾を必要としませんので、
お取り扱いをよろしくお願い申し上げます。


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May 06, 2012

茅原実里が大宮に、来る〜!



5年前の涼宮ハルヒの激奏以来、
大宮ソニックシティに
茅原実里が、来る〜!

と、いうことで、みのりんのライブツアー大宮公演に行ってきました。
もはやどの層に向けているのかわからない、禁則事項の数々…


そして、旗。


やっぱり旗曲は盛り上がるね。
何回も練習したいくらい。
実際は3回でしたが…

今回はツアーということで、
ツアートレーラーが登場。


こんな撮影まで…しちゃいました。







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May 05, 2012

月もここまで近づくと…



薄い曇り空から、こぼれ日が…
と、見間違えるほどの、満月。
スーパームーンという、
月の最接近時により大きく、明るく見える現象。
明日の昼頃に最大となるそうで、
時差の関係で、
これより明るい月がアメリカあたりで見られるそうだ。

月の接近そのものは地球に直接な影響はないそうだが、
なんか、昼間と間違えそうだ。

自分はこれがすみぺが見た白夜かと、勘違いしたいのだが。

libarty at 23:55|PermalinkComments(0)TrackBack(0)日記 

May 04, 2012

やはり、高速無料化は必要。

libarty at 22:58|PermalinkComments(0)TrackBack(0)政治 

May 03, 2012

低視聴率は口コミのせい?

libarty at 23:02|PermalinkComments(0)TrackBack(1)日記 

May 02, 2012

私たち主権者国民が、日本政治刷新に向けて、自ら行動し、自らの意志を明確に示すべき

民主党党員・サポーター登録を直ちに実行しよう(植草一秀の『知られざる真実』)

新政研-新しい政策研究会-の掲げる、政策ビジョン
今すぐ民主党がやらなければならないことで、
消費税増税、TPP参加、原発維持を進めるべきではない。



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May 01, 2012

ある意味、あやちのイメージDVDを凌駕!?



実は、ラジオパークに行ってました。
で、声優プラスDVDを買って、
今日はのその視聴を…

基本的にはミュ〜コミ+プラス木曜・声優プラスを映像で・・・
さらにアニメ紅白での竹達彩奈さん、小林ゆうさんの舞台裏を収録、
(最前列でとらタヌを振り回している自分の姿も・・・)
その上に、3人3様の特別収録映像がついてます。

で、あやちこと竹達彩奈さんの部分はロケを敢行。
ある意味、あのイメージDVDよりすごいかも。



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