June 10, 2007

クレヨンしんちゃんは肯定的。

昨日はサザエさんに否定的な話をしたが、
クレヨンしんちゃんは肯定している。

「クレヨンしんちゃん」ほど、後のアニメ作品のみにかかわらず、
テレビ番組そのものに影響を与えた番組は少ないだろう。

毎年少しづつではあるが、変わっていく作画。
そして、時代を反映したストーリー。
しかし、映画版においては時代を逆行させてみたりと冒険が多い。
さらにはこれでもかのギャグの応酬。

さて、そんなクレヨンしんちゃんの主人公「のはらしんのすけ」は
あの特徴のあるダミ声で、よくマネされる。
それを泉こなた(CV:平野綾)がやって、酷似してると評価されている。

らき☆すた 04話 こなたのクレヨンしんちゃんモノマネ


実際にはのはらしんのすけを演じる矢島晶子さんは
毎年、少しづつ「しんちゃん声」が変わっているそうだが、
(研究を重ねて、現在の「少年っぽい」声を身につけたらしい)
それにしてもこれはマネというより再現。


矢島晶子さんの代役・・・でもいけるかも。

libarty at 14:59│Comments(0)TrackBack(0) このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック 日記 

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