May 02, 2020

COVID-19にならないために

新型コロナウイルスSARS-CoV2に発症した病気を「COVID-19」と言います。
COVID-19にならないにはどうすればいいのか。



上のやり方もあまりやりすぎないこと。
なんとなくでかまいません。




「日常で緑茶をたくさん飲んで、海藻類をたくさん食べましょう」




「太陽光により体内に生成されるビタミンDが感染症予防に劇的に有効」


つまり、かつて日光浴をして和食ばかりを食べていた日々・・・
ん?日常生活ではないか!!と思うわけです。

もうちょっと言うと1970〜1980年代の日本の日常。



新型コロナウイルスの新しい論文は
「332種類のヒトタンパク質」を利用してヒト細胞と結合できる驚異的な感染能力
であり、「感染しても驚くほど軽い病気」である。

で、強烈な感染能力を持つウイルスを「人為的に封じ込める」ことは不可能と
理解した人たちから自粛や封鎖が意味を為さないと考えたわけです。

だから、自粛しない人・晴れた日に外に出歩く人を批難してはいけません。
むしろ、GW明けに少しづつ経済活動を再開し、
政府に「これまでの補償を一人30万円だせ」
「感染して症状が出たらすぐにアビガンを」と叫ぶのです。




現場の医師はアビガンなどが使えるよう努力している。
しかし、厚労省がまだ出し渋っている。
野党がとにかく補償を出せと一貫して訴えている。
しかし、財政省がまだ出し渋っている。

なぜなら、政権がテロリストだからだ。






libarty at 11:40│Comments(0) このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック 政治 

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